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拉致対策本部事務局長代理に三谷秀史内閣情報官(産経新聞)

 政府は31日、拉致問題対策本部(本部長・鳩山由紀夫首相)の事務局長代理に、近く退官する三谷秀史内閣情報官を起用する方針を決めた。首相は同日夜、「拉致問題で一番大事なことは情報収集であり、その能力にたけた三谷氏を起用する」と記者団に対して明らかにした。事務局長代理は昨年10月の対策本部発足後も空席となっていた。

 三谷氏は事務局長の中井洽(ひろし)拉致問題担当相を補佐し、関係省庁間の連絡調整などにあたる。三谷氏は千葉県警本部長や森内閣の首相秘書官などを歴任。平成18年から内閣情報官を務め、4月2日付で退官する。

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<雲仙火砕流>焼けたカメラ、記念館で公開(毎日新聞)

 1991年6月3日に発生し、43人の犠牲者を出した長崎県雲仙・普賢岳の大火砕流で、当時被災した報道関係者のものとみられるカメラ1台が同県島原市で見つかり、国土交通省雲仙復興事務所が26日、同市の雲仙岳災害記念館無料ゾーンで公開を始めた。

 カメラはニコン製の一眼レフFM2。レンズ部分がなく、高温で焼けた跡があり、一部は腐食している。製造番号は「7222463」。

 昨年7月3日に島原市北上木場町の砂防工事現場で作業員が見つけた。災害当時多くの報道陣が取材していた通称「定点」の近くだった。火砕流で犠牲になった報道関係者は16人いるが、所有者は不明。雲仙復興事務所はカメラの所有者、遺族が見つかるまで、カメラと一緒に見つかった無線機、バッグと共に展示を決めた。

 カメラは、土中の毎日新聞社の車の中にあった。取材中に火砕流に遭い死亡した毎日新聞写真部員、石津勉さん(当時33歳)が被災現場で使用していたカメラと同機種。毎日新聞は、発見されたカメラと、石津さんのカメラの製造番号を照合しようとしたが、毎日新聞側の記録が更新されていたため、石津さんのものと確認できなかった。【古賀亮至】

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京都府知事選告示、新人・現職の2氏が届け出(読売新聞)

 京都府知事選が25日告示され、いずれも無所属で、新人の医師門祐輔氏(54)(共産推薦)と3選を目指す現職の山田啓二氏(55)の2人が立候補を届け出た。

 門氏は昨年7月に立候補を表明、府内各地で医療、福祉の現状を聞いており、「府政の転換」を訴える。山田氏は「府民党」を掲げて政党推薦を求めなかったが、民主、自民、公明などの各党が支援する実質的な相乗りで、前回選と同じ〈非共産対共産〉の一騎打ちとなりそうだ。投開票は4月11日。

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頭部すげ替えは「著作権侵害」観音像訴訟で知財高裁(産経新聞)

 光源寺(東京都文京区)に安置された観音像の制作者の遺族が「頭部を無断ですげ替えたのは著作権侵害」として、寺と作り替えた仏師に原状回復などを求めた訴訟の控訴審判決で、知財高裁(飯村敏明裁判長)は25日、1審同様に著作権侵害を認定、事実関係の経過や元の頭部が寺に安置されていることを記した新聞広告の掲載を命じた。

 1審東京地裁は頭部を元に戻すよう命じたが、飯村裁判長は「すげ替える前の頭部は原形のまま保管されており、拝観も可能。制作者側の名誉回復は広告掲載で十分」と、原状回復は認めなかった。損害賠償請求は1審に続いて退けた。

 問題となった観音像は「駒込大観音」。原告の兄らが平成5年、江戸時代(元禄10年)に制作され東京大空襲で焼失した「十一面観音菩薩立像」の様式に沿って完成させた。

 判決によると、檀家(だんか)や参拝客から「観音像の表情に違和感を覚える」「慈悲深い表情にしてほしい」といった声があり、寺側が制作者の弟子だった別の仏師に依頼、平成15~18年ごろ、頭部を作り替えさせた。

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あかねだすき かぐわし 新茶 京都・木津川で初茶摘み(産経新聞)

 新茶の初茶摘みが19日、京都府木津川市山城町の茶製造販売会社「福寿園」の温室茶園で行われ、あかねだすきに姉さんかぶりの女性社員ら約20人が新芽を丁寧に摘み取った。屋外で育てる露地物より1カ月半ほど早い収穫で、この日は約100キロが摘み取られた。温室茶園は約300平方メートル。煎茶(せんちゃ)用の「やぶきた」を800本ほど栽培している。

 昨年12月下旬から茶園をビニールで覆い、今年1月10日からは太陽熱であたためた温水を地中のパイプに循環させ、室温を20度に保ってきた。

 茶園では、女性社員らが笑顔で手摘み作業をし、かごの中は、みずみずしい黄緑色で埋まっていた。収穫された茶葉はさっそく加工され、20日から「春一番新茶」として、京阪神の百貨店などで15グラム1575円で販売される。

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